ん?お蕎麦?

雑食系オタク

KーPOPにはまった時

今回は私がジャニヲタからけーぽぺんになった事について語ろうと思います。


私は小学生の時に亀梨和也に落ちたからそれなりにジャニーズが好きで、曲を聴いたりしてました。
2010年頃のNEWSがメインパーソナリティを務めた24時間テレビで私は正式に手越祐也という人間に堕ち、ATMとなりました。ヲタク全盛期は高校二年生。
ひたすらに雑誌を買い、ブログを書き、CDを買い、コンサートに行ってました。
月に5千円というお小遣いでATMをするのはなかなか大変なんですけども、お年玉を切り崩して死にものぐるいで追ってました。

それが、ある時
TwitterSEVENTEENと大所帯のグループを見かけ、ジョンハンという美青年の画像が私の元に回ってきました。それまで全くKーPOPとの関わりがなかった私のTwitterのTLになぜジョンハンが流れてきたのか今となってはとても疑問ですが、運命だったということにしておきます。
ジョンハンを見た時、一瞬で「誰だこの美青年は?!わたしのドタイプだな!おい!」ってなりました。そこからGoogle先生TwitterInstagram、あらゆるネットワークでジョンハンを検索しました。
まだデビューして日が浅いぞ!何?ジョンハンって私と二つしか年齢変わらないの?あれ?なんで二年しか年齢違うのに数字が大きいの?と疑問がつもりに積もりながら調べ、結局、かっこよすぎる!好きだ!となりました。(単純なヤツ)



(↑この美貌にやられた私)

私からしてみればKーPOPという世界は未知の世界でした。だって人生の半分は日本人のアイドルに恋してきて、日本人のアイドルの常識がアイドルの常識だと思ってるわけですから。音楽番組の観覧が写真を撮りまくってるなんてまずありえないし、てかサイン会とかあるの?近すぎるでしょ?!とかね、今考えれば当たり前の韓国のアイドルの常識が私にとっては非常識なわけですよ。
新鮮で仕方が無い。てかこいつら踊り上手すぎじゃねえか?手足揃いすぎだろ。いや、背が高いぞ?!170超えてるの当たり前じゃね?!(宇治坊を除く)って感じでした。

今、私はたのしくジョンハンと防弾少年団のキムテヒョンを愛でてます。もちろん手越祐也も愛でてますよ。

そして、彼らと出会ったことで私の人生はある意味かわりました。
韓国語を学んでみようと試み、楽しくなり、いまでは大学行ったら韓国に留学しようとガチで考えてるくらいです。
そのくらいには人生変えられました。

これからも、さらなる新鮮さと出会うと思いますし
それを期待して、こらからもかわいいアイドルたちを愛でていきたいと思います♡♡



(↑今はこの人に魂吸い取られてます。)



では
안녕♡♡