ん?お蕎麦?

雑食系オタク

ジャニヲタやめます

こんばんは




最近、このブログと連携してるtwitterアカウントにリア友のフォロワーが増えたので連携をやめてたんですけども、別に私見られてもなにも問題ないブログだと思うんで連携しちゃいます( ^ω^ )
私のキモヲタ加減を味わっていただけたら幸いです。
けども、私の友人のけーぽヲタにだけは知られたくないですねぇ、なんかやばそうなんで広めないでね♡



てなわけで本題に入りますけど
突然ジャニヲタをやめる宣言をしたわたし、どうしたの?おかしくなったの?って感じですか?
ジャニヲタだったんですか?って方もいらっしゃるとは思いますけども
そうなんです。わたしジャニヲタなんですよ。
つい1年前くらいまで強火手越担だったんです。


まぁジャニヲタやめますっていうすごくざっくりしたやめ方をしてる理由は、担降りっていうジャニヲタならではの文化があると思いますが、担当を降りるというか、手越祐也という存在は好きだし応援してる=ファンだけど、彼に対しての思い合い的なあれは無いですよって感じなんで、ジャニヲタやめます。ってなったわけです。

なんでやめるのか、それは結構めんどいんですけど
わたしは、アイドルは完璧であれ。って気持ちでいるんです。完璧ってのは、ファンがいるからお前らがいてそのファンに対して最高の癒し、潤い、幸せを送ることだと思ってるんです。ダンスや歌や芝居は素晴らしくなきゃいけないと思うんです。
でも、かれらは人間ですのでもちろん恋愛も失恋も結婚も離婚も子作りもするだろう。それは全然いいんだ。それをあーだ、こーだ言うファンのがわたしは嫌いだ。っていうスタンスなんです。(軽く論点がずれた)
だから手越祐也とか亀梨和也が恋愛をしたりすることに関しては許せるけど、仕事はちゃんとやれよってことです。(してるじゃねえか、という方もいると思います。)


で、最近気づいたのは
ジャニーズ、主にYOU&Jの人たちはもしかしてわたしの理想とするジャニーズからはずれてるんじゃ無いか?と。
例えば手越祐也は確かにファンを子猫ちゃんといい、歌声を響かせ、愛の言葉を囁いたり、凄まじいキメ顔してきたりと、癒しや潤いを与えてるとは思います。でもアイドルの一番の仕事であるパフォーマンスの細やかなところがなってないんですよ。いくらプニプニ可愛いキャラクターだって、いくら色気爆発してたって、手足揃ってなかったり硬かったり下手だったりしたらなんかダメなんですよ。そこに気づいちゃったら、もうそこしか気にならないんですよね。
そこが気になっちゃうと、なんか優しい目では見てられないんですよね。

だからやめます。(唐突)

わたしは手越祐也の歌声が好きで好きになりました。今もその歌声は大好きです。もちろんコンサートもありがたいことに当選したので行きます。24時テレビも瞼が上がる限りは見ます。でも、初版と通常をどちらも買ったりそういうことはもうしないんだろうなぁ、いつか戻ってくるかもしれないけど、今のところ無いなぁ、といった感じです。


彼らがまたわたしをときめかせてくれる時が来ることを願って、いまはわたしの理想を叶えてる海を越えたアイドルを愛でていきたいと思います。